複合公共施設建設事業と初代門司港駅遺構の保存
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初代門司港駅関連遺構の保存を組織の目的として活動している2つの会がある。2024年10月5日の毎日新聞朝刊では、それぞれの最近の活動を並べて取り上げている。
1. 初代門司港駅跡の保存を求める会(代表は中川研治氏)
2. 門司・北九州の未来を考える会(代表は平出隆氏、「門司支部」代表が「門司の未来を考える会」の代表であった吉田清香氏)
11月19日には、この2つの市民団体が協力して、市主催の一般向け現地説明会に合わせて意見交換会がおこなわれる。
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